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ライフアシスト 防災特集号

大震災の体験を聞く「100日後の被災地」

3.11その時、何が起こったか

小林秀夫さん、庄子鐵男さんトキさん、吉田政子さん

2011年3月11日、かつて日本では体験したことのないマグニチュード9.0という 巨大地震が宮城県沖で発生しました。大きな揺れに続いて青森県から千葉県までの沿岸に押し寄せた津波は、多くの人命や財産を奪い去りました。津波の最前線で被災されたOBの皆様にお話を伺いました。

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大地震に備える 我が家継続計画

我が家継続計画

地震、台風、洪水、火災に竜巻、土砂崩れ。私たちの生活は常に災害と直面していると言っても過言ではありません。いざというときどのようにして自分の身を守るのか。家族と共に生き抜くのか。今回は、地震に対する備えや、その時どうするかを紹介します。

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お役立ち|地震の基礎知識

世界で発生する地震のおよそ1割が、日本付近で発生しています。日本付近ではなぜ地震が多いのでしょうか。どうして津波は起きるのでしょうか。それは日本が4枚のプレートのぶつかり合う場所だからです。いざという時心の準備を整え不要な不安を払拭するための、地震の基礎知識を紹介します。

災害に備えるライフデザイン 地震保険と復興支援

火災保険に入っていても、地震で発生した火災には支払われないこと。地震保険は火災保険とセットでないと入れないこと。万一地震の被害に遭ったとき、国や自治体などにさまざまな「復興支援」のための制度があること。ご存じでしたか。知って備える「保険」や「制度」の情報を紹介します。

災害時のNTTの活動 伝言お預かり活動

東日本大震災の津波による被害で、自宅を離れ着の身着のまま避難所に向かった多くの人々には、家族や親戚、知人などとの連絡手段はほとんどありませんでした。NTT東日本岩手支店では、被災地の人々から伝言を預かり、本人に代わってお伝えする活動を実施しました。そのはじまりとなった方を紹介します。

いざという時の連絡手段 NTT防災用伝言サービス

被災した時、家族と連絡をとりたい、知人や親戚に無事を伝えたい。そう思っても、地震直後は電話回線が錯綜したり設備が被害を受けたりで、普段通りの通信手段が使えません。そんな時、NTTの防災用伝言サービスが利用できれば、情報を家族で共有することが出来ます。そんな時、安否情報などを家族で共有することが出来るNTTの防災用伝言サービスの利用法を紹介します。

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  • NTT防災用伝言サービス
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